G大阪FW植中朝日が左膝内側半月板損傷を再発
ガンバ大阪は7日、FW植中朝日が8月26日の天皇杯・レイラック滋賀戦で負傷し、左膝内側半月板損傷と診断されたことを発表した。全治期間は公表していない。
植中は百年構想リーグから横浜F・マリノスより加わったが、今年1月にも左膝内側半月板損傷を負っていた。今季はここまでリーグ戦3試合1得点を記録している。
ガンバ大阪は7日、FW植中朝日が8月26日の天皇杯・レイラック滋賀戦で負傷し、左膝内側半月板損傷と診断されたことを発表した。全治期間は公表していない。
植中は百年構想リーグから横浜F・マリノスより加わったが、今年1月にも左膝内側半月板損傷を負っていた。今季はここまでリーグ戦3試合1得点を記録している。