W杯地上波で映った“天才”元代表戦士、34歳の近影に衝撃「若手建築士かと」「大学の助教にいそう」

報道ステーション出演

サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は連日、参加国が熱戦を展開している。19日の地上波には、元日本代表の34歳が登場。印象激変の近影に衝撃が走った。

【画像】「若手建築士かと」「誰…って」衝撃が走った34歳元代表戦士の近影

19日のテレビ朝日系「報道ステーション」のスポーツコーナーに出演したのは、元日本代表のガンバ大阪FW宇佐美貴史だった。

ロングヘアにメガネ、黒系のシャツにジャケットを合わせたスタイル。34歳の近影には視聴者の視線が集中し、Xには様々な声があふれた。

「今注目の若手建築士かと思った…」

「一瞬誰…ってなった」

「どこのスタートアップのベンチャーの若社長のご意見版ですか?」

「報ステに出演していた宇佐美貴史さん、インテリイケメンすぎる 大学の助教にいそう」

「今の雰囲気いいな」

「メガネが意外と似合う」

「報ステに出てる宇佐美、全然雰囲気が違う!」

宇佐美はガンバの「至宝」と称され、高校2年でトップチームに昇格。2011年にはバイエルン・ミュンヘンに移籍するなど、ドイツで奮闘した。W杯は2018年ロシア大会に出場。現在はガンバ大阪でプレーしている。

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