ガンバ39歳GK「神神神神神神」圧巻のPKストップに反響!「ホンマにエグい」「百年構想リーグの意義はでかい」【ACL2】

延長戦の末2-1勝利、2戦合計3-2

チームを救うファインセーブだ。

ガンバ大阪は3月11日、アジア・チャンピオンズリーグ2準々決勝の第2戦で、タイのラーチャブリーFCとアウェーで対戦。延長戦の末に2-1で競り勝ち、2戦合計3-2で4強に駒を進めた。

【動画】「東神降臨」ガンバ守護神が圧巻のPKセーブ!「最高です」

敵地での一戦で三浦弦太ウェルトンが得点。守備では、GK東口順昭が奮起した。1-1で迎えた66分のPK。東口は右に飛んだが、ほぼ正面に蹴られたPKを、残した足で防いでみせた。

試合を配信した『DAZN』の公式Xが「早くも百年構想リーグの効果発揮 これぞ百戦錬磨の守護神!」などと綴り、PKストップの動画を公開。SNS上では以下のような声があがった。

「神神神神神神」

「ホンマにエグい」

「東神降臨 最高です」

「このPKストップが確実に勝利を呼んだ」

「ヒガ神~ほんまこれきまってたらわからんかった」

「これがガンバの守護神だよおおおお!」

「絶対絶命のピンチを止めてくれた、まさにヒガ神」

「PK戦の効果めちゃ出てるよな!」

「ほんとにJリーグ全体がPKに強くなってるなら、百年構想リーグの意義はでかいよな」

勝負の行方を大きく左右した39歳守護神のビッグプレーだった。

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