G大阪がDF福岡将太とDF佐々木翔悟の負傷を発表 センターバック2人が長期離脱へ

G大阪は20日、DF福岡将太(30)が「左ハムストリング肉離れ」で、DF佐々木翔悟(25)が「右ハムストリング肉離れ」で離脱したことを発表した。

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ともに15日の名古屋戦で負傷した。福岡は全治3カ月、佐々木は全治2カ月になる見込み。センターバックの相次ぐ負傷離脱にイェンス・ヴィッシング監督(38)は編成に頭を悩ますことになった。

また、G大阪ユースから今季加わったDF横井佑弥(17)も11日に負傷し「右前十字靭帯損傷、外側半月板損傷」だったことを発表した。

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