【ガンバ大阪】「10個目の星が輝いてる」新ユニフォームが発表――ファン絶賛「センスの塊」「遊び心も出ててめっちゃカッコいい」

サッカーJ1のガンバ大阪は3日、2026/27明治安田J1リーグで着用する新ユニフォームを発表した。伝統の青と黒のストライプに「青い炎」のグラフィックを重ねた大胆なデザインは、公式発表直後からファンの間で大きな話題となっている。

【新ユニフォーム画像】「10個目の星が輝いてる」新ユニフォームが発表――ファン絶賛「センスの塊」「遊び心も出ててめっちゃカッコいい」

新シーズンのクラブテーマは「BE THE HEAT , BE THE HEART」「青い炎となり、熱狂を生み出し、中心となる」。FP1stユニフォームは、伝統の青×黒のストライプを継承しつつ、その上にガンバ大阪の熱く燃え続ける青い炎のグラフィックを重ねた斬新な意匠となっている。選手の内側からほとばしる情熱がユニフォームを通じて溢れ出し、スタジアムに熱狂を生み出す姿を表現したものだ。

胸中央には高級感のあるポリクレストワッペンのエンブレムが配置され、その上には「AFCチャンピオンズリーグ2 2025/26」で獲得したタイトルを加え、これまでの優勝数を示す星が10個並ぶ。襟部にはクラブテーマ「BE THE HEAT , BE THE HEART」を配置し、襟裏にも表地と同じ青い炎のグラフィックを施すなど、細部までこだわり抜かれたデザインとなっている。

サプライヤーは引き続きヒュンメルが担当。伝統を継承しつつ遊び心も感じられる意欲的なデザインに、ファンからは絶賛の声が相次いでいる。

ファンからは次々に称賛の声があがっている。

「10個目の星が輝いてる」 「やっぱりガンバとヒュンメルはセンスの塊」 「これぞガンバって感じの青黒ストライプ」 「背景が炎で個性や遊び心も出ててめっちゃカッコいいやん」 「めちゃくちゃかっこいーやん!」

伝統を継承しながらも、新たなクラブテーマを大胆に落とし込んだ渾身の一着。10個目の星を胸に、青い炎をまとった選手たちが2026/27シーズンをどう戦うのか、期待は高まるばかりだ。

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