「キターー!」「アツすぎる」G大阪、ユース育ちの21歳ストライカーが決勝弾! 逆転勝利に貢献「待ってた」「素晴らしい」などの声
14分に失点するも…
2月22日、J1百年構想リーグの地域リーグラウンド第3節が各地で開催。ガンバ大阪はファジアーノ岡山と敵地で対戦した。
【動画】南野遥海が決勝点をマーク! こぼれ球に素早く反応→冷静なダイレクトシュート!
14分に先制され、32分にデニス・ヒュメットのゴールで同点に追いついたG大阪は、76分に逆転に成功する。スコアラーは、後半頭からD・ヒュメットと交代で投入された南野遥海だ。
山下諒也のエリア内左から放ったシュートが相手にブロックされると、そのこぼれ球に素早く反応。左足のダイレクトシュートをゴール右に流し込んだ。
ユース育ちの21歳ストライカーが途中出場で大仕事。SNS上では「キターー!」「ここから南野遥海の伝説が作られることを期待してるで」「アツすぎる」「ついにゴール決めた」「海外に行かずずっとガンバにいて欲しいなぁ」「待ってた」「南野が決めるのが今のガンバサポの1番の栄養や!」「素晴らしい」などの声があがった。
なお、試合はそのまま2-1で終了。南野の一発が決勝点となった。



